「ずっと社長になりたかった・・・」、その思いひとつで独立起業した男の、現在進行形のリアルサクセスするんだストーリー!

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昨日うれしいことがあったのです(^O^)/
一年前に配ったチラシを見て、お客様から注文があったのです。

「いつか頼もうと思って、大事にこのチラシしまってたんや~」

それは一年前作った初めてのチラシでした。一軒一軒庭のあるお宅に配って歩いたのです。

しかし、そのチラシの反応はひどいものでした。

千部配って、問い合わせが三件、注文は一件もとれませんでした。

お電話をいただいてすぐ見積もりに行かしていただきました。

なんか嬉しくて嬉しくて、目がウルウルしていたような気が…

これを励みにもっと頑張っていこうと思った1日でした。
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今日は電話リースの勧誘の方からの電話。。

「社長さんいらっしゃいます?」

あ~なんかの勧誘の電話やっ、とわかりながらも

ついつい

「わたくしですが・・・」

と、馬鹿正直にこたえてしまうのでした。

それにしても社長ってまだまだ呼びなれへんなあ^^

まだなんか恥ずかしいし・・・

そういえば初めて「社長!!」呼ばれたのは保険の勧誘やったなあ。

なんかめっちゃうれしくてうれしくて、

見事にその保険に入ってもた。

まあさすがに今はそんなことないけどね。

早く「社長」と呼ばれるのにふさわしい人間にならなくては。





昨日、テレビで本田宗一郎の言葉が紹介されていた。

「チャレンジして失敗することを恐れるよりも、

 失敗を恐れて何もしないことを恐れろ」

なんか胸にぐっときました。

常にその精神を忘れずにいたいもんだ。

今、事務所兼倉庫として使っている長家は月々の家賃が三万円の借家だ。

事務所といっても古い長家に机と電話と仕事道具があるだけだが。

激しい雨の時はポタポタと雨漏りが…
壁一枚なもんで隣の住人の声もまる聞こえ…
ネズミもゴキちゃんも共同生活…

駐車場が少し離れているので少し不便だが贅沢なんていってられへん。

が、あ~早く駐車場つきの綺麗な事務所を持ちたいなあ~。
なぜか30歳までに独立するんだ!!~~

という別段に意味はなかったんだが、こだわってしまいました。

急ぎすぎちゃうか?

という周囲の意見などまったく耳に入らなかった。

なにか僕の中で、ボーダーラインのようなものが見えたのは事実。

このラインを超えてはいけないような気がしたんよね。

憧れが現実のものに変わった2005年4月。

希望と勇気に満ち溢れていた2005年4月。

苦しい苦しい現実に直面した2005年4月。

社長の道への最初の第一歩・・・










どうかな?ちゃんと届くのか?
さあ~社長ブログはじめるよ^^

「ずっと社長になりたかった・・・」

いつから社長になりたかったのか?

小学生の高学年のころには、「ああ~将来は社長になりたい!」

とふてぶてしい夢を抱いていたのを覚えている。

んでもって、とうとう2005年の4月にえいやあっと社長になってみた。

それはあさやん29歳の春の出来事・・・





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